2009年11月30日
information / v.p.f.shirts

v.p.f.shirts New Arrivals
#173 shirt jacket / #174 shirt jacket
しなやかな中肉のウール素材のシャツジャケットです。胸元と袖口に共布のプリーツ布をはさみこんだ少しフォーマル要素のあるデザインです。甘すぎずクールに仕上げましたので、アウターとしてもインナーとしても、今からのシーズンに幅広く着用していただけます。
2009年11月30日

v.p.f.shirts New Arrivals
#173 shirt jacket / #174 shirt jacket
しなやかな中肉のウール素材のシャツジャケットです。胸元と袖口に共布のプリーツ布をはさみこんだ少しフォーマル要素のあるデザインです。甘すぎずクールに仕上げましたので、アウターとしてもインナーとしても、今からのシーズンに幅広く着用していただけます。
2009年11月24日
告知でございます。
「三大ヴァイオリン協奏曲の夕べ」というコンサートが開かれます。
内容はといいますと、辻久子さん門下生3人によるヴァイオリンのコンサートで、バックは関西フィルハーモニー管弦楽団です。
三名のうちの植田梨沙ちゃんは、うちのお客さんで、親子三代お客さんです。
彼女は、インターナショナルスクール卒業後、な、な、なんと特待生(全額学費無料の招待学生)として、イギリスの英国王立音楽大学に入学!!、まじですごい!
そして、な、な、なんとそこを今年、首席で卒業、大学院に という人なのです。
おそらく近い将来、有名な音楽家になること間違いなしの逸材でございます。
おまけに、明るくてかわいいときてます。
みなさん、どうでしょう、是非興味のある方は今のうちに聴いとくべし です。
12月14日(月) 19:00開演 場所 いずみホール
チケット¥3500

2009年11月23日
だいぶ前から、チケット予約してあった待望の中村まりさんのライヴに、土曜日に行ってきました。
無理やりに中学生のチビを誘って。(中学生にはちょっと通すぎたかなと、オヤジ反省!)
場所は、京都の千本北大路、佛教大学近くの sole cafe
ナチュラルな感じの小さなカフェでした。うちの店ぐらい 10坪ぐらいかなあ、に、30人ほどのお客さんが集まり それでギッシリ。
時間通りに、中村さんのライヴ、始まりました。
60~70年代のブルース、フォーク、カントリー、オールドタイムミュージックを現代に蘇らせるすばらしい演奏と唄。
しなやかな指先から奏でられるギターの音色と、ジョニ・ミッチェルのような歌声 感動しました。
いないなあ、こんな人!
アメリカにいたらしく、うわべでやってるような感じではなく、まさに血がながれてるような感じで、全編英語詩のオリジナル曲を次々と披露してくれました。
オリジナル以外には、ミシシッピ・:ジョン・ハート、トム・ウエイツ、ビートルズ、ロンセクスミス、ボブ・ディランのカバーも。どれも良かった。なかでもロン・セクスミスの「speaking with the angel」が最高でしたなあ。
とにかく間近で聴けて最高でしたなあ~(チビには退屈させたかもしれんけども・・・)
関西はなかなか来ないでしょうけど、来たらまた行くつもりだ。
中村まり 万歳!


2009年11月17日
日曜日、先生のコンサートの都合で、レッスンがなかったので、久しぶりに三人で、ぶらぶら。
アニメ好きのチビのリクエストで、京都烏丸御池にあり、京都マンガミュージアムに行きました。
昼前に着いたんですが、もうすでに芝生に寝転がりながら、マンガを読んでる人々。
館内には子供、大人、外人入り乱れて、黙々とマンガを。
奥さん、チビも目当てのものを見つけて読みはじめました。
小さい時から、あんまりマンガに興味がなかったワタシは、館内をぶらぶら。
ぶらぶらにも限界があり、また他の来館者にも迷惑なので、ひとり河原町あたりまで、ぶらぶら。
御池通りはなんか大きな建物が多くて、意外やったなあ、あんまり通ることもないしなあ。
そこから、三条にむけて路地をぶらぶら。
そうお店も増えてないみたいやけど、ええ感じの店やっぱあるねえ。
ひとしきりグルグルまわって、結構歩いて、烏丸に戻って、また館内に。まだ二人は読んどるのう。
一回の喫茶店で、ビールをグビっとやってから、こんどは、新京極へ。人だらけやのう。
ついでに見るかっちゅうことで、マイケルの「this is it」を観ようとしたけど、時間の関係で、高槻に戻って、「this is it」を。
熱狂的なファンでなくても、やっぱマイケル。すごいなあ。かっこええわ。さすがking of pop
しかし、死ぬかなあ。
ま、そんな感じで、なかなか充実な一日でござんした。


2009年11月10日
2009年11月07日
一瞬、寒くはなったけど、またまた20何度とかいうて、やっぱ暖冬なんやなあ~~
冬は来るのか・・・トホホホ やっぱファッション業界としてはきっちり四季がないとねえ。
ぴあをまたまたピラピラピラと見てると、ヨーロッパ映画祭のことや、カナエさんからの書き込みにあったように、維新派の公演の記事もありで、う~~んいろいろ行きたいプログラムあるなあ~~
で、ちまたでは、やはり早くしてこの世を去ってしまった、マイケルと優作の映画が話題に。
奥さんとチビにマイケルはまかせて、わたしゃぁ、やっぱ優作の映画に。
いつまでたってもかっこよい!!
も、そんな今は亡きカリスマの映画の話題もいいですが、まだ活躍中のカリスマの映画の記事も見つけて、これもなかなか良さそうだ。
ジョーケンかジュリーか、ジュリーかショーケンか・・・
いやあどっちもかっこよかったでしょう!!
そのジュリーの初期作品4作品がシネ・ヌーヴォで。
長谷川監督の「太陽を盗んだ男」もはいってます。久々に観たい。
近頃はちょっと太ったジュリーの姿しか見ませんが、この当時のカッコよさは優作さんやショーケン、水谷豊も合わせて、いまどきにはないカッコよさでしょうねえ。
いやあ、太陽を盗んだ男、また観にいこ。

2009年11月04日

v.p.f.shirts New Arrivals
#171 long knit / #172 long knit
ボトルネックを切り開いたようなデザインのロングニットです。裏面がシャギーになってて、温かみと軽さと発色が特徴です。前中心の二つのスナップボタンの止め方で襟の大きさが変わります。